サイバー戦争よりも、愛を。

Kasperskyの社員たちの主張。「戦争ではなく、愛を」

ストップ!サイバー戦争

ネット上で誰かに攻撃を仕掛ける行為、サイバー犯罪。データやIDを盗み取る、個人情報を抜き取る、インフラを機能不全にする…その激しさはまさに「戦争」、使われるツールは「兵器」にも例えられます。

近年は、大規模なAPT集団の活動が次々と明らかになり、国家の関与が疑われるような事例も1つ2つではありません。

こうした犯罪や攻撃活動を阻止するため、日々難題に取り組んでいるカスペルスキーですが、ある日のこと…カスペルスキー社員に「サイバー戦争は素晴らしい!」と言わせようとする、おふざけ(?)が仕掛けられました。はたして、社員たちの反応は?

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