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サイバー攻撃を受けた企業や組織は、セキュリティを確保しつつ生産性を維持するためにどうアクションしたらよいのか?ゲーム形式で学ぶセキュリティ演習「KIPS」のオンライン大会を日本で開催します。
Kaspersky Labでは数多くの標的型攻撃を調査していますが、そのうちの一つが、日本と韓国を狙う非常に洗練された攻撃です。
重要インフラ施設向けのサイバーインシデント緊急対応センターKaspersky Lab ICS CERTの設立から1年が経過しました。これを機に、今までの活動を詳しくご紹介したいと思います。
2017年10月のWall Street Journalによる報道を受け、Kaspersky Labが実施した詳細な内部調査について結果を発表します。
設立来20年の経験と洞察をもとにKaspersky Labがお届けする、小規模企業やスタートアップ企業、起業を志す皆さまへのアドバイス。下編です。
設立来20年の経験と洞察をもとにKaspersky Labがお届けする、小規模企業やスタートアップ企業、起業を志す皆さまへのアドバイス。中編です。
設立来20年の経験と洞察をもとにKaspersky Labがお届けする、小規模企業やスタートアップ企業、起業を志す皆さまへのアドバイス。
Kaspersky Labは、2016~2017年のランサムウェアに関する状況をレポートにまとめました。攻撃を受けた端末の数などを前年度と比較するとともに、今後のトレンドを予測します。
6月27日から続く大規模なランサムウェア攻撃で使用されるマルウェア「ExPetr」は、ランサムウェアではなくむしろワイパーであると見受けられます。
当社の国際的プロジェクト「No More Ransom」に30以上のパートナーと15の復号ツールが新たに加わりました。さらに、当プロジェクトのWebサイトは新たに8言語に対応。
Kaspersky Labは、2016年の金融におけるサイバー脅威の状況をまとめました。サイバー犯罪者は大規模組織に攻撃の重点を移しつつありますが、個人ユーザーや小規模企業に対する攻撃も再び増加の傾向を見せています。