
アドウェアなどを勝手にインストールされないようにする方法
フリーウェアをインストールしたときに、迷惑なアドウェアが一緒に入ってしまうことも。カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016の新機能は、アドウェアの侵入を防ぎます。
2699 記事
フリーウェアをインストールしたときに、迷惑なアドウェアが一緒に入ってしまうことも。カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016の新機能は、アドウェアの侵入を防ぎます。
スマートフォンやPCを乗っ取られると、お金を盗まれる恐れがありますが、インターネットに接続されている医療機器がハッキングされれば、人命が脅かされることになります。
カスペルスキー インターネット セキュリティは、さまざまなプライバシー保護機能を搭載。Webカメラが盗撮に使用されないようにする機能も、その1つです。
正規のソフトウェアをインストールしようとしているのに、アンチウイルス製品に警告されると、うんざりしますよね。なるべく誤検知が少ない製品を選ぶ必要があります。
サイバー犯罪者の取引プラットフォームxDedicでは、不正に収集された認証情報が大量に販売されています。こうした情報が標的型攻撃の起点として利用されることもあります。
Kaspersky Labはアクロティリ遺跡の発掘調査プロジェクトに出資しています。大規模な噴火で壊滅した古代文明を調査することは、サイバー犯罪の痕跡を探す活動に通じるところがあります。
カフェや空港といった公共の場所のUSB充電ポートには、危険が潜んでいるかもしれません。でも、どうしても充電が必要なときもありますよね。Kaspersky Labは、これを解決するデバイスを開発しています。
サッカーの欧州選手権UEFA Euro 2016に世界中の人が夢中になっています。でも、大きなスポーツイベントにはサイバー犯罪者が便乗してくるもの。安全に観戦するためのヒントを5つ紹介します。
海の上で自分の居場所を確認するのは、近代機器がなければ大変困難ですが、コンピューターが発明されるずっと前から、人は大海原に出ていました。紀元前、大航海時代、そして現代と、航海術の発展の歴史を見てみましょう。
2016年に入って急拡大したランサムウェアの脅威。今度は、ファイルの暗号化と自己拡散という、ランサムウェアとワームの特徴を兼ね備えたハイブリッドが発見されました。
大量のTwitterアカウントを含むデータベースが、ダークネットで売買されています。アカウント数は少なくとも3,200万人分(ユニーク数)、現在もアクティブなアカウントと見られています。一刻も早く、パスワードを変更しましょう。
もう何年も使っていなくて、存在自体を忘れてしまったサービスやWebサイトにも、パスワードなどのユーザーデータは残っています。パスワードを使い回していると、そのようなサービスで情報漏洩が起きた場合、他のアカウントにも影響が及びます。
ランサムウェアと言えば、ファイルを暗号化するマルウェアですが、それだけにとどまらず、感染PCをボットネットに組み込んでしまうランサムウェアが発見されました。
スマートフォンの充電が今にも切れそう。そんなとき、公共のUSB充電ポートはありがたい存在です。でも、何も考えずに繋いでしまうと、思わぬ危険を呼び込むことになるかもしれません。