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カスペルスキーと静岡大学が共同で開発したカード形式の情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(シニア編)」を使った講座を見学しました。当日の様子や受講者の感想をお伝えします。
カスペルスキーと静岡大学、鹿児島大学が共同で開発したカード形式情報セキュリティ教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(GIGAスクール版)」を使った授業を見学に行ってきました。当日の子どもたちの反応や授業の様子をお伝えします。
RSA Conference 2020で、ニューヨーク市警のCyber Intelligence and Investigationsの元責任者が、署員のサイバーセキュリティ意識向上のために同警察がとった方法について講演しました。
ゲームやテレビ番組だけではなく、教材になりすますマルウェアもあります。そうしたマルウェアについて知り、感染しないためのヒントを確認しましょう。
子どもたちをスマートフォンとどう関わらせたらいいのか。親と共に考えるセミナーをカスペルスキーでは開催しています。このセミナーも通算100回となりました。
サイバーセキュリティ業界は深刻な人材不足に悩まされています。新たに開設されたKaspersky Labダブリンオフィスで、業界関係者や政府関係者がこのテーマについて議論しました。
Kaspersky Labの仕事はアンチウイルス製品の開発だけではありません。社員による慈善活動、警察機関との協力、若き才能の育成など、企業の社会的責任を果たすための取り組みを紹介します。
お子さんにコンピューターを触らせるのは何かと不安という人もいますが、人とPCの関わりは止められない流れ。それならいっそ、子供の心身の発達に利用する方法を考えましょう。