やってはいけない:ネット上での7つの習慣
今や誰もがインターネットを利用できるようになりましたが、オンラインの至るところに危険が潜んでいます。今回は、すぐにでもやめるべき7つの習慣についてお話しします。
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今や誰もがインターネットを利用できるようになりましたが、オンラインの至るところに危険が潜んでいます。今回は、すぐにでもやめるべき7つの習慣についてお話しします。
インターネット広告といっても、閲覧しているコンテンツに割り込んでくる強引な広告から、コンテンツに自然に溶け込んでいる広告まで、いろいろあります。ネット広告解説シリーズ第2弾では、広告の種類や具体的な仕組みを紹介します。
SNSに自分のことをあまり投稿していないつもりでも、SNSはあなたについていろいろと知っています。自分のプライバシーをどれくらい守れているか確認できるツールを、Kaspersky Lab社員が試してみました。
8月に物議を醸したWhatsAppの新しい利用規約。このところ落ち着いたかに見られていましたが、先日、インドとドイツの規制当局が、WhatsAppと親会社のFacebookにとって厳しい決定を下しました。
Googleの新しいメッセンジャーアプリAlloがリリースされました。発表当初はプライバシー関連の機能が注目されていましたが、実際に提供されたアプリは、その期待を裏切るものでした。
パスワードを忘れたときなどに聞かれる秘密の質問(セキュリティ質問)。よくある「お母さんの旧姓は?」などはあまりお勧めできません。セキュリティ質問とその回答を考える際のヒントを紹介します。
今のところ、WhatsAppに広告は表示されませんが、データが親会社のFacebookに共有されます。これを防ぐ方法を紹介しましょう。
コンサートチケットや飛行機の搭乗券などをソーシャルメディアに投稿する人は、まだまだ大勢います。楽しみにしていたイベントが台無しになってしまう恐れがあるので、絶対にやめましょう。
iOSデバイスでは、App Storeからダウンロードしたアプリだけでなく、内蔵のシステムサービスもユーザーの位置情報を追跡していることがあります。不要なサービスは無効にしておきましょう。
カスペルスキー インターネット セキュリティは、さまざまなプライバシー保護機能を搭載。Webカメラが盗撮に使用されないようにする機能も、その1つです。
スマートフォンはあなたのことを何でも知っています。誰に電話したか、どんなメールを送ったか、どのWebサイトを見たか、などなど。そのデータが自分にとって不利になるように使われる恐れもあります。
Google I/O 2016では、最新モバイルOSのAndroid Nの詳細が発表されたほか、ウェアラブル向けのAndroid Wear、仮想現実、スマートホームなどの取り組みが紹介されました。