インターネットでウソつきにだまされないために
インターネット上の人たちがみんな正直者とは限りません。顔が見えないのをいいことに、女の子のふりをするおじさんもいれば、アプリやゲームに見せかけてマルウェアを配信するサイトもあります。
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インターネット上の人たちがみんな正直者とは限りません。顔が見えないのをいいことに、女の子のふりをするおじさんもいれば、アプリやゲームに見せかけてマルウェアを配信するサイトもあります。
「12345」のようなわかりやすいパスワードがいまだに多く使われていますが、画面ロックの解除パターンも、推測されやすいものが多いようです。あまり使われていないパターンの作成方法を紹介します。
Androidに深刻な脆弱性が見つかりました。Androidデバイスの95%に影響し、ほとんどのメーカーがまだパッチを配布しておらず、Android史上最悪の欠陥と言われています。
EricssonやQualcommがLTE-Uという技術に取り組んでいます。他にもLTE-Aの普及が進みつつありますが、何か関係があるのでしょうか?そもそも「A」とか「U」はどんな意味なのでしょう?
サイバー犯罪者に狙われているのはパソコンだけではありません。スマートフォンがハッキングされてしまうことも。大事なスマートフォンを悪いプログラムから守りましょう。
スマートフォンがあれば、たくさんの情報を保存して、いつでも参照することができます。Kaspersky Labは、情報を記憶するという人間の能力に、デジタル技術がどんな影響を与えたかを調査しました。
Google I/O 2015では、Androidの新バージョン以外にも、興味深い新プロジェクトが4つ発表されました。ウェアラブル関連のSoliとJacquard、セキュリティ関連のVaultとAbacusを紹介します。
Google I/O 2015では、次世代モバイルOSのAndroid Mをはじめ、数々の発表がありました。Android PayやNow on Tapなど、7つのニュースのセキュリティ面を見ていきます。
LTEや4Gネットワークは最近ようやく定着し始めた段階ですが、ネットワーク機器の製造元や通信事業者には、早くも5GをPRしているところがあります。次世代ネットワークはどんなものになるのでしょうか。
「タダより高いものはない」といいますが、「無料」Wi-Fiにも本当は対価が必要なのかもしれません。ロシアのサービスプロバイダーの例を紹介します。
Twitterは、買収したライブストリーミングサービス、Periscopeの提供を開始しました。私たちの日々の生活で、SNSからの「雑音」がまた1つ増えることになりそうです。
Facebook Messengerが大幅に刷新され、多数のサードパーティアプリを利用できるようになりました。利用者にも競合サービスにも、大きな影響が出るでしょう。
Podecという新たなSMS型トロイの木馬は、ロシアの人気SNSなどからAndroidスマートフォンに感染します。その最大の特徴は、CAPTCHAを突破するという点です。
現在のスマートウォッチはほとんどがマニア向け。スマホやタブレットのときと同じように、「ウェアラブルとは何か」を一般の人にわかりやすく説明するのは、またしてもAppleの役割のようです。
今年のMWC 2015では、セキュリティが重要なテーマの1つとして多く語られ、またデバイスでもセキュリティ重視の新製品が発表されました。そんな安全で明るい未来を約束する4つのトレンドをピックアップしてみました。
バルセロナで開催のMobile World Congress 2015では、各社が最新のスマートフォンやスマートウォッチを発表しました。特に気になったデバイスを7機種紹介します。
最近、第3のモバイルOSを巡る議論では、やたらと「真のオープン性」が取り上げられています。しかし、このようなオープン性は消費者に本当に望まれているのでしょうか?